カテゴリ:地域・団地( 258 )

4-231) 秋になってきました

このところ、気温は上がっても湿度の低い爽やかな日が続いて過ごしやすい。と思っていたら、昨12日は時おり小雨の降るムシムシする一日だった。

それでも夕方帰宅した時には雨も上がり、西の空は見事な夕焼けでした。
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色づき始めた街路のイチョウも、さらに色を深めている。
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この写真は前日撮影です


気がつけば立秋も過ぎ、重陽の節句も過ぎている。
二十四節季は白露。

秋の節気では9月7日頃から9月22日頃までを「白露(はくろ)」といいます。この言葉は草木に露が降り、その露が白く光って見えるようになるという意味をあらわしたものです。
白露は初候「草露白(くさのつゆしろし)」、次候「鶺鴒鳴(せきれいなく)」、末候「玄鳥去(つばめさる)」からなっています。この頃になると徐々に残暑が引いて、秋の訪れを感じることができます。

草の露を見る環境ではないけれど、見上げると銀杏は実っている。
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秋の訪れを感じております。

信濃の秋は如何ばかりか。






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by ikuohasegawa | 2017-09-13 04:22 | 地域・団地 | Comments(6)

4-221) 9月になった

街路樹のイチョウが秋っぽくなっている。
涼しい日が続いているこの二日ばかりの影響ではないと思うし、イチョウが9月になったことを意識した訳ではない。
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私が9月になったのを意識したのだし、日中気温23-4度の日にはゆっくり歩いたから気が付いたのだろう。
暑い日にはそそくさと玄関に飛び込むから階下をのぞくこともないからなあ。

大型の台風15号は、父島の西南西の海上でほとんど停滞しています。今後は進路を北向きに変えて日本の東海上を北上と報じている。
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この台風の進路によってこの後の気候が予測できるという。

本州から大きく東にそれるなら大陸の高気圧が勢力を拡大しているので、このさきは秋。
本州寄りのコースを進むなら、再び夏なのだそうです。

この数日クーラーなしで快適に生活しています。暑いのは嫌だけれど、このまま秋というのも寂しいなあ。







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by ikuohasegawa | 2017-09-02 04:15 | 地域・団地 | Comments(6)

4-197) 男にはわからない避難所(防災拠点)の運営

防災拠点(横浜市では避難所をこう呼ぶ)の運営にかかわって10年になる。
このところ「女性の目線から見た防災拠点」「防災拠点の弱者に対する留意点」を気にしている。

そんな中、書店で目についたのが「女たちの避難所」
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東北大震災で九死に一生を得た福子は津波から助けた少年と避難所生活を開始する。
震災で夫を失い乳飲み子を抱えた遠乃は舅や義兄と避難所で暮らし始める。
息子とはぐれたシングルマザーの渚は避難所で福子が助けた一人息子と再会する。

こうして少しずつ“絆”を取り戻し始めたかに見えた避難所は、自薦のリーダーの一存で“絆”を盾に段ボールの仕切りも使わせない監視社会。
若く美しい遠乃は好奇の目の中、授乳もままならない。
役所は避難住民の自主自治を盾に知らぬ顔。

やがて虐げられた女たちは静かに怒り、福子を新リーダーに選び立ち上がる。

東北大震災の避難所を舞台に、3人の女性の視点から、避難所生活の問題点を描いている。
しかも、その問題点は表ざたになっていなかっただけで、実は元々の日々の生活の中に在った。それが避難所生活で噴出した。正すべきは社会や我々の持つ偏見や因習であると著者は主張する。

避難所運営で社会改革ができるとは思えないし、その偏見や因習をどこまで排除できるかわからない。

しかし、避難所運営に関わる者として、女性に突き刺さる男の好奇の視線、男と女で異なるプライバシー意識、女性はそこが許せないなど、女性目線で語られた避難所生活の問題点がわかった。

男にはわからないことがあるのだ。


御代田町の竜神公園を通りかかって気がついた。
準備している祭の仮設トイレが進化している。
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仮設トイレを置くだけでなく出入りする姿を見えなくする囲いをつけている。
これだよこれ。男はここまで気が回らない。
男の視線を避ける女性目線の処置。

車で通りかかってこれに気がついたということは、私の目線が少しだけユニバーサルになっているのかもしれない。

内閣府チェックシート も大いに参考になる。

男にはわからないことがあるのだから、女性の方も避難所(防災拠点)運営委員として継続的に参加して頂きたいものだ。










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by ikuohasegawa | 2017-08-08 04:15 | 地域・団地 | Comments(6)

4-183) 団地の祭を高みの見物

即時・・・と言っても翌日・・・公表を望まれる行事が重なって報告が遅れました。

7月22日は横浜市立小学校の夏休み初日。
わが並木第四小学校校下では柴マリンフェスタ(夏祭)となぎさ祭が同日開催。
祭りを開催しない町や団地もあるので、校下の西側は柴マリンフェスタ、東側はなぎさ祭と、児童が近場で楽しめてまことに都合が宜しい。

16時開始で神輿は一回りしたものの、依然として西日が強く、皆、日陰から出ません。
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それでも巡回列車は人気です。
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ご心配なく。列車はこの後日陰に入ります。

移動動物園は、動物の体調を気遣い日陰にセットしてあります。
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ハワイアンバンドとフラダンスも日陰を与えられております。出演者は高齢ですから。
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18時過ぎ、やっと日が陰り皆さん広場に出てきましたね。
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ハワイアンバンドとフラダンスはもういません。出演者は高齢ですから。

私は、8階の外廊下で文字通り高みの見物でした。
だって役員でもないし、外は暑いし、大相撲も見たかったからね。









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by ikuohasegawa | 2017-07-25 04:53 | 地域・団地 | Comments(1)

4-177) 団地の花、ジャガイモ、サツマイモ

昨日の関東地方は大気が乱れて、ところにより集中豪雨、落雷がありヒョウ降ったところもあるが、梅雨入り以降ほとんど雨が降っていない。
夏日夏日真夏日夏日真夏日夏日・・・と暑い日が続いているが「梅雨明け宣言」は出ていない。

暑さをものともせず大きく花開いている朝顔。
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夏の花だから当たり前のことだが、暑さに負けるなと声援をおくりたくなる。


自生の山百合も咲いている。
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日陰の山百合は準備中。
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つぼみが六つあるから六年ものだ。
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幼稚園のプランターのゴーヤの実はもうこんなサイズ。
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柿はこんなに大きくなっている。
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空梅雨で、日照時間が長いからなあ。


自生してくる山百合や庭も分譲している団地はともかく、共有の敷地を耕して花や木を植えるのはどうかと思う。

植え込みのすき間に作られた自主的花壇も、現に存在する。
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花を植えることに異を唱えると、風情を解さぬ無粋な野暮に分類されそうだが、ここは一旦、反対をせねばならぬ。

原則論を振り回すつもりはないが、共有部分は管理組合が管理している。
その共有地に住民が花を植えるのは、花咲さく団地にしようということだが、善意の行為でも好き勝手に植えて良いということではない。

花は綺麗だ、可憐だ、心が休まるとばかり言っていられない状態だって考えられる。
柿のように実のなる木を植えたい。レモン、イチジク、ヤマモモ、ブドウ、ギンナン・・・。私は芋が良い。サツマイモ、サトイモ、ジャガイモ・・・。 戦時中の庭のようになってもなあ。どこかの河川敷は不法耕作であふれていた。

管理組合には緑化担当の理事もいるのだから、一定の統一性を維持しながら管理の方法を定めて花が咲く団地にすればよい。
花が好きな住民はボランティアとして管理に参加する方法もある。そうすれば苗や種代、肥料薬剤代も管理組合が出すだろう。

総会でそういう議案が出れば諸手を挙げて賛成します。
反対意見が出れば積極的に説得する労もいとわない。

ただし管理ボランティアには参加しません。応援団であります。






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by ikuohasegawa | 2017-07-19 04:15 | 地域・団地 | Comments(8)

4-174)「学校に泊まろう(7月21日)」の最終打合せ

朝9時だというのに「暑いですーね」「暑いね」「毎日暑いですね」
何回「暑い」と言い交わしたことか。高齢の方には「お暑いですね。お気をつけてください」と いたわりを交えるが、知人と顔を合わせると「暑いですね」が口をついて出る。
とにかく暑い。

この日は防災拠点役員会。
「学校に泊まろう(7月21日)」の最終打合せ。各担当と手順の確認をした。
私は学校に泊まろうを、私用で欠席するので微妙な立場。あれこれ気付いても言いようが難しい。
幸い食料物資班長は昨年からの継続なのが救い。メイン活動の炊飯を心配しなくて済むのがありがたい。

防災拠点食料物資班は、移動式炊飯器で米12Kgを二回炊飯し、アルミ缶でのサバイバルめし炊きをする6年生以外のご飯を受け持つ。ちなみに、3‐4年生はキャベツ、キュウリを刻んで浅漬け作り。5年生は火を焚いてカレーを調理することになる。
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過去の調理風景


防災拠点救護班は資機材を展示し説明と実演を担当する。
今年、人気になりそうなのはトランシーバーでの交信。

ということで、打ち合わせ終了。
皆さん、宜しくお願いいたします。

ちなみに、22日の私用はKS回ゴルフコンペ。
暑いからゴルフを欠席する手もあるが、学校に泊まろう支援は団体戦なので人数が足りれば一人くらいはおぎなえる。ゴルフは個人戦で余人をもって代えがたいということにして、コンペに参加します。とはいうものの、少し気がひけるので小文字にしました。








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by ikuohasegawa | 2017-07-16 04:15 | 地域・団地 | Comments(8)

4-173) ヒアリ&ニッポンハナダカバチ

13日には、東京大井埠頭でもヒアリが発見された。
いよいよ全国に広がってしまったのだろうか。
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その一日前の日経新聞によるとフマキラー社の株価が高騰しているという。
各地で発見が相次ぐ南米原産の強毒アリ『ヒアリ』対策について、環境省や国土交通省などの担当者は11日、会議を開き、生息している中国やオーストラリアなどから定期的にコンテナ船が到着する全国の68港に、計数万~数十万個の毒入りの餌を設置すると決めた。
フマキラー社は10日、アリ用エアゾールの「アリフマキラー」やアリ用ベイト剤の「ウルトラ巣のアリフマキラー」「アリカダン ウルトラ巣のアリ退治」などについて、ヒアリへの弊社アリ対策剤の効果試験を海外にて実施し、その効果が認められたと発表している。
そうか、アリフマキラーなのだ。計数万~数十万個お買い上げ。

ついに横浜港の埠頭でも発見。今朝のNHKニュース。
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この殺虫剤、毒エサもフマキラーなのだろうな。

繁殖力が旺盛なヒアリなので壊滅は難しいと思うが、徹底的に駆除してほしいものだ。

ところで、フマキラー社のフマキラーとはなんぞや。例によって枝葉が気になる 。
キラーは想像がつくけれど、フマ? 枝葉末節。
末節なのだけれど、これが本題なのだ。

Wikipediaによると
フマキラー社の社名は、fly(蠅)の“フ”とmosquito(蚊)の“モ”にkillerを付けたものであり、便宜上語感の良さからフマキラーとし、創業時の殺虫剤の商標名「強力フマキラー液」の由来となっている(後述のように、この商標名に因んで現在の社名となった)。
納得。

ヒアリは名古屋港(弥富市の埠頭)でも発見されたというので、折しも名古屋場所開催中の相撲協会は力士に裸足で歩かないように注意を呼びかけた。
唯一、ちょっと笑えるニュース。同市には武蔵川部屋の宿舎があるのだって。

関連して、いるようないないような・・・在来の絶滅危惧種のハチの話題。
ニッポンハナダカバチは我が団地の砂場に毎年発生する。我が管理組合も注意を呼びかけている。
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広報によると市内各所で発生しているそうだ。
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発生するのは暑いこの時期だけ。
子供も砂遊びをしない時期だから、見守ってやってもよいような気がする。

末節の2。
ハナダカバチは何故、ハナダカバチなのか。

上唇が非常に伸び先端がとがって口の下側で後方へ曲り、あたかも鼻が高いように見えるのでこの名があるそうです。

写真を探しましたが、ハナダカ がわかる人相書はありませんでした。
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夢惑う世界・昆虫の世界より



Moreハナダカバチ
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by ikuohasegawa | 2017-07-15 04:45 | 地域・団地 | Comments(8)

4-167) 食糧班は炊飯訓練もやります

昨8日は、並木第四小学校防災拠点運営委員会開催。

座学にて拠点開設までの各班行動シミュレーション。
その後、各資機材取扱訓練。

まずは防災拠点と区役所の連絡手段の確認。
教員室に設置のデジタル無線機本機。
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壁の向こうの廊下のモジュラージャックから防災拠点運営本部までケーブルを引き、電話型無線機を接続して通信する。
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ただし、横浜全市で40回線しかありません。
横浜市の防災拠点452か所が一斉に防災連絡を必要とする事態は無いにしても、40回線しかない上、通信には往復2回線使うので20か所としか通信できないことになる。
そこで、近隣のアマチュア無線愛好家が通信の役割を担う仕組みができている。

続いて、前庭に出て発電機操作訓練。
ほとんどの委員は初めてなので興味津々。

こちらは市販のガスボンベを燃料とする発電機。
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手前の赤い発電機はガソリン発電機。
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午前中から30度という暑さなので、日陰から出てきません。


日差しの強い担架付近には誰も近寄りません。
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12Kg炊きの移動式炊飯器。
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炊飯器も発電機を稼働するが電気炊飯ではない。
発電した電気で空気を圧縮し、その圧縮空気で石油を噴射ガス化し強火力にて炊飯する。

食糧班は7月21日15時から炊飯訓練実施。
炊き上がったご飯は『学校に泊まろう』の夕食(カレーライス)となります。
児童向けに防災機器の展示説明も実施します。

とにかく、暑い防災拠点運営委員でした。









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by ikuohasegawa | 2017-07-09 04:14 | 地域・団地 | Comments(7)

4-154)並木第四小学校防災拠点運営委員会

並木第四小学校防災拠点運営委員会。

各自治会が選出した新任の運営委員により開催した5月の第1回運営委員会を、私はスケジュールが合わず欠席した。
ボランティア活動は全回出席が義務だと長続きしない。自分勝手と言われても都合の付くときに参加すればよいと思っている。それでも、毎回資料を作り毎回主催してくれている委員長には感謝しつつ欠席した。
念のため申し上げるが各自治会選出の運営委員の参加は義務に近い。

今6月の防災拠点運営委員会は都合がついたので出席。

三階備蓄庫見学からスタート。
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班ごとに用品を搬出。
並四小は、階段とは別にスロープがあるので、リヤカーで運べるから助かる。
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情報班。
まずはトランシーバーの操作、通話訓練。
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発電機の稼働訓練。
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移動式炊飯器は点火訓練のみ。
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午後は役員会出席。
年間方針・計画の立案の他に「避難所の弱者に対する留意点」を学ぶ。
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拠点運営に関わって10年になるが、昨年の「女性の目線から見た防災拠点」に加えて、今年は「避難所の弱者に対する留意点」ということで、このところ拠点運営に対して新しい視点を意識している。

講師の地域活動ホーム シーサイド 所長は
「高齢者を含めた肢体不自由者、身体・知的に障害のある方等を合計すると、人口の10%弱。そうした方が避難者に混じっていることを意識して頂くだけで、有り難い」
と、控えめに論を進められたが、まさに「配慮する対象」を意識しただけに過ぎない。










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by ikuohasegawa | 2017-06-26 04:15 | 地域・団地 | Comments(10)

4-119)「敬老パス」対象の一歩手前

誕生日(7月)が近づいてきて、市から連絡が来た。
横浜市敬老特別乗車証交付事業の「敬老パス」の件。
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おおよそは先輩たちから聞いていた通りだが、もう一つ理解できたのは「有効期間は、一律に平成29年9月30日までです。年一度の更新があります。」 (写真の赤線引き部分)

その上の行には
「70歳の誕生日の前日からご利用いただけます。」とあるから、配布は70歳の誕生日前。
その有効期限は一律に平成29年9月30日まで。つまり、10月には更新するということ。

高齢者の方々が豊かで充実した生活を送るための支援の一つとして発行している乗車証で、市内にお住まいの70歳以上の希望される方に交付しています。
ということですから、豊かで充実した生活を送るための手続きを粛々と進めます。

瀬谷区が活用マップを作成している。
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横浜市全体では対象者の約60%弱が「敬老パス」の交付を受けているが、瀬谷区は市営地下鉄が通っておらずバス路線が少ないため44%と最下位。そのため敬老パスで有名観光地や施設の見学に出かけよう。という呼びかけているのだ。

有名観光地や施設ではないけれど自分用の遠距離利用ルートを探ってみた。

まず、
・上大岡へはモノレールで杉田、からの京急バス。
・横浜へはモノレールで杉田、京急or市営バスで磯子、からの京急バス。

乗降どちらかが市内であればOK」を利用して、横浜市の事業で市外へ行けるのは
・鎌倉へはモノレールで金沢八景(市内)から京急バスで。
・大船へは金沢八景or上大岡(市内)から神奈中バスで。
・湘南台(藤沢市)へは上大岡から市営地下鉄で。
・追浜(横須賀市)へは金沢八景から京急バスで。
・川崎へは横浜駅から市営バスで。
・藤沢へは杉田から京急バスで上大岡へ、地下鉄で戸塚、から神奈中バスで。
・町田へは横浜駅から市営バスor地下鉄で中山駅へ、市営or東急バスで青葉台駅(市内)へ、そして町田まで神奈中バスで。
・大和へは杉田から京急バスで上大岡、地下鉄で戸塚へ、神奈中バスで三ツ境へ、相鉄バスでニュータウン南瀬谷へさらに相鉄バスで大和。
・新百合ヶ丘(川崎市)へは杉田から京急バスで上大岡へ、市営地下鉄であざみ野駅(市内)、東急バスで。
・向ヶ丘遊園(川崎市)へは杉田から京急バスで上大岡へ、市営地下鉄で北山田、東急バスで たまプラーザ、特例の川崎市営バスで行ける。

とは言うものの路線図上でつながっているというだけで、発着時刻の確認はしていない。おそらく乗り換え待ち合わせと道中は、かなり時間が掛かるだろう。
路線バスの旅(TV番組)ではなく「敬老パス 路線バスの旅」違うな「敬老パス 路線バスでの移動」だ。







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by ikuohasegawa | 2017-05-21 04:15 | 地域・団地 | Comments(10)