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4-675) 8月の鰻は足利 山前 かわばた

8月の鰻は信州からの復路に立ち寄りました。

鰻屋はお馴染み、お気に入りの店かわばたです。

11時半過ぎの入店でしたが、この暑さを蒲焼きで乗り切ろうという客でいっぱい。
空いている卓に席を占め、注文。

かなり待って、うな重の上をいただきました。
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電灯照明で多少赤っぽく写りましたが、いい焼き上がりです。

いつものごとく、熱々蒲焼が熱々ご飯にのっている。
ふっくらしていて、ひと箸ごとに幸せを感じるやわらかさ。
「かわばたに寄ってよかったね」


これまでは厨房の主人夫婦と接客の一人でしたが、この日は新人も二人いた。
おそらく、どこかで修行をしていた息子とその嫁。
だいぶ高齢化してきた主人の跡を継ぐ見習い体制だろう。

あんな、といっては申し訳ないが足利郊外の住宅地の鰻専門店のあとを継ぐ。
その心意気やよし。

それというのも、きちんとした蒲焼きを長年提供し続けた店、親父さんがいればこそ。

そういえば紹介されて最初に訪れたのは16年前。
遠地ゆえ毎月とはいかないが、信州への往路復路で年に数回は立ち寄っている。その都度、美味い蒲焼きに満足しております。コストパフォーマンス(2900円)を考慮して二重丸です。

若者たち、頑張るように。








by ikuohasegawa | 2018-08-31 04:15 | 今月のうなぎ | Comments(6)

4-674) ANIMALS IN KARUIZAWA

少し前の話ですが、今夏、あちらの団地───リゾート地域ですから団地とは言っていませんが管理組合が有りますから───に、熊が出たらしく「ツキノワグマ情報 8月5日・出没」の警告表示が立った。
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昨年は鹿が目の前を横切り、イノシシが出て百合根を食った。
リスが林の木をチョロチョロ。そういえば、ハチが巣をかける騒動もあった。そして今年、ついに熊が出た。

万事世話九郎風にやってみると
落語・宿屋の仇討ちの万事世話九郎。前泊の相州小田原の宿では回りが騒がしくて一睡もできなかった。宿の伊八に心づけを渡し、
「巡礼の親子はめそめそ泣くは、相撲取りはいびきをかくは、若い夫婦者は夜っぴていちゃいちゃするは・・・」狭い部屋でも良いから静かな部屋をと。

鹿の親子は駆け抜けるは、
リスは次々木を登るは、
イノシシは百合根を平らげるは、
ハチは巣をかけたクマは姿を見せるは、おちおちしてはおられぬ。

ANIMALS IN KARUIZAWA でした。

ここからは ANIMALS IN YOKOSUKA。
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クマの親子はいるは
ユニコーンは角を突き出すは
トラ、ライオンは白いは
ウサギ、イヌはともかくフクロウまで白い
おちおちしてはおられぬ。

ギリギリ行くことができました。
最終日は9月2日です。


Moreヤノベケンジのサンチャイルド その後
by ikuohasegawa | 2018-08-30 04:15 | 繰り言 (くりごと) | Comments(4)

4-673) 8月のつくしんぼ

これまで横浜の街を歩いていない8月ですが、昨日、ちょっとだけ歩きました。

帰浜した翌日などは、歌舞伎鑑賞へ行くChiを駅までおくった後、一人なのをいいことに本を開きPCを立ち上げ昼寝をしてして終日こもりっぱなし。331歩200m。
銅メダルの山縣君なら20秒だけど・・・外は暑いんだもの。

これではいかん。たまには外の空気でも吸おうということです。

吸った外気は熱い。
熱気を吸い汗だくになりながら歩くのは果たして健康に良いのでしょうか。

それはともかく、一ヶ月のブランクを経て、デイサービス・つくしんぼのウインドウディスプレイ。
8月のテーマは金魚すくいでした。

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折り紙の金魚は涼しげです。
といいたいところですが、この暑さですから水温もさぞかし高いことでしょう。

早くすくって、金魚救いをしなければ。







by ikuohasegawa | 2018-08-29 04:15 | 今月のつくしんぼ | Comments(7)

4-672) 蓮田で酷暑を経験しました

帰浜しました。
Chiは月例の歌舞伎鑑賞が迫っていますし諸々片付けなくてはならぬ所用もあるので、涼しいからといって居続けるわけにはまいりません。

27日、軽井沢を出発した9時前の気温はいつもより高目の22~23度だったが、最高気温の予報36度の横浜へ帰るとなるとうんざりしてしまいます。
考えて・・・みなくて普通の生活に戻るだけのことですが、13₋4度も高い地へ下りていくと思うと気が進みません。
踏むアクセルも弛もうというもの。

13時25分、昼食をとった蓬田SAで車載の外気温計は43度をさした。
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エアコンを目いっぱい「冷」にして風量を最大にしてもフロントウインドウ越しの熱気を感じ、あまり効き目はありません。

いっ時走って酷暑地帯から抜け出たようで、42度41度・・・都内に入ったところで39度まで低下。
そうですよね、蓮田辺りは高温名所の館林とは近いと言えば近いですからね。

そうそう、43度でも空気が赤く見えるとかいうことはありませんでしたね。

43度を見てしまうと横浜の最高気温36度はそれほどでは無いように思える。
蓮田より7度も低いではないか。
これなら、横浜でも生きていける。と、気をとりなおしました。

でも、帰ってみると気をとりなおしたのは早計でした。
帰宅後エアコンをの急冷で室内を冷やした後、いつもの26度に戻しましたが駄目です。
横浜の26度は軽井沢の26度より熱いのじゃなかろうか。

夜になっても外気温は軽井沢の日中より暑い30度。
気になるのでしょっちゅう外気温を表示して確認してしまいます。

蓮田43度体験の効果は全くありませんでしたね。
かくなる上は、約一か月間温存してきた体力を使って生き延びるぞ。










by ikuohasegawa | 2018-08-28 04:15 | 繰り言 (くりごと) | Comments(6)

4-671) ジャムの原料はプルーンです

プルーンジャムを作りました。
今日は時系列をさかのぼって報告します。
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逆さにしているのは、白いフタでジャムが見えないからです。


仕上がりましたが、実の切り方が雑だった上、煮込み時間が短かったようで皮が残ってしまいました。
今回は、早煮仕立て? もしくは皮プレザーブスタイルということで・・・。
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アクを取りながら弱火で煮詰めます。
加熱途中では鍋いっぱいなのです。
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我が家の大鍋に入りきらず、鍋二つで煮始めました。
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半割りして種を抜き砂糖をまぶして、いっ時置きました。
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つい5袋買ってしまいました。
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プルーンの里・八千穂町で1袋(700g)450円と格安でした。










by ikuohasegawa | 2018-08-27 04:15 | お気に入り | Comments(4)

4-670) 八ッ場ダム 崩壊?

軽井沢から県境を超え北軽井沢を抜けて長野原町。
あの八ッ場ダムを見に行きました。

八ッ場ダムは利根川の主要な支流である吾妻川中流部、群馬県吾妻郡長野原町川原湯地先に建設が進められている多目的ダムである。2015年度の完成予定だったが、2020年完成に延長されている。完成すれば神奈川県を除く関東1都5県の水がめとしては9番目のダムとなる。(Wikipedia)


昭和28年に調査開始。
平成4年長野原町、平成7年吾妻町と基本協定締結。周辺関連工事開始。
平成21年周辺関連工事中断。※一本脚の橋脚写真で覚えています・・・当時の前原大臣は今何処。
平成23年工事再開
平成27年ダム本体工事開始。

現在の状況を報告します。

「ダム見放台」という無料見晴台が、ダム湖湖底に沈む住民が集団移転したエリアの一つに設けらている。
そこからダム本体の工事が遠望でき、進行中のダム湖護岸工事の全景が見える。
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普通のダムはもっと山奥に作られるから、これほど工事の経過を見ることは出来ない。
このダムは群馬県の奥地とはいえ、首都圏から草津温泉・万座への途中にあたる。
したがって、付け替え済みの吾妻街道──JR吾妻線も──から見ることが出来るのです。

画面左の施設でコンクリートを製造しダム本体型枠に打設している。
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完成予定は2020年とか。

「ダム完成です。お待ちどうさまでした」とは言われなかったが昼食はダムカレー。
辛口舞茸入りダムカード付き850円。
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陶器製のダムで堰き止めたカレールーのダム湖。ご飯は放流水を模して二筋に盛り付け。

食べ方には公認の作法があって
陶器のダム本体から「カレーの決壊部分が無いか点検」
※私のカレーは本体底部からジワジワと浸水発生。
「スプーン8分目」のライスをすくって
「米に感謝を念じ」て、カレーに浸して食べる。
カレールーをライスにかけるのは「御法度」
と、かなり面倒くさい。
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「感謝と愛を念じ」ろと言われてもねえ。

極めつけは
「美しい完食は下流ライス皿部分がカレールーに浸水されずに美しいことです」

作法どおりは流儀に合わぬ。
二口三口で、早々にダム本体を持ち上げラッキョウ福神漬けの小皿に置く。
一挙放流どころか ダム崩壊カレーとす。

「どうだ。作法を破ってやったぜ」と、ちょっとした快感。

ただし、下流の被災位置にあたる吾妻渓谷・吾妻町には、作法どおり「感謝と愛を念じ」て美味しくいただきました。


More全国各地のダムカレー
by ikuohasegawa | 2018-08-26 04:15 | 繰り言 (くりごと) | Comments(6)

4-669) 経験し学習しました いきなりステーキ

天皇さんと美智子さんがせっかく静養にいらしたのに、今日の軽井沢は31度になると予報が出ています。

「おやおや、今日の予報は31度ですね。
それでも軽井沢は屋内にいればエアコン無しでも涼しいからね」
「ほんに、陛下のおっしゃるとおりです」
なんて、言っておられるのかなあ。
まだお目覚めではないか、4時過ぎですから。


過日のことです。
話題になっていたことを思い出して、通りすがりの「いきなりステーキ」へ行った。
俺のフレンチ・俺のイタリアンと同じ展開と信じて行きましたが、勘違いでした。
食べた後から調べるのは逆順だが、いきなりステーキは、あのペッパーステーキでした。

「あの」というのは、サイコロステーキが成形肉であることを表示せず「偽装肉」と糾弾されたことです。
そういう先入観は無しで行きました。

立ち席にカウンターチェアーを配置したという感じですが、一応全席座れました。

Chiはヒレステーキ200g。
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私はサーロインステーキ200g。
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肉塊を厨房でレアに焼き、客が熱い鉄板の上で切り分け、好みに焼き上げるというスタイルのようです。
これ以上の詳しい食レポは省きますが、1800円と1600円の値段どおりです。

幾つになっても経験することは大切です。
これで一度経験し学習しましたので2度目を行くほど若くありません。
量の問題ではありません。200gくらいは食べられます。


一方、何度も食べに行っているのは、田舎蕎麦・なごみ家。

ハーフセルフでメニューは盛り蕎麦のみ。温系のかけソバは無い。ほかに天ぷらはある。
ハーフセルフというのは、注文の蕎麦は席に届けてくれるが、冷・温用意してあるつけ汁、薬味は各自よそい食後の食器も自分で下げる。

盛り蕎麦(560円)には小鉢のキンピラゴボウが付いてくる。
最初は「おやっ」と思いましたが、最近は、さらにキンピラゴボウを追加します。
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そうなのです、キンピラゴボウも単品のメニューにあります。50円。

コシがありのど越しがよい蕎麦は皮も挽きこんだ田舎風。キンピラゴボウの小鉢が田舎感を増します。
それに蕎麦の量も田舎風で多い。上の写真は普通盛なのです。

そうそう、最初のときは「大盛」を注文しましたが、2回目からは盛り蕎麦を頼んでおります。
幾つになっても経験し学習することは大切です。

天皇さんはこういう店には行けないのですね。





by ikuohasegawa | 2018-08-25 04:22 | 食べ物 | Comments(4)

4-668) 夏の味覚 鮎ご飯

磯部温泉へ予約した鮎の塩焼きを受取りに行く。

予約時刻の15分前に着いたら「今焼き上がります」
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焼いているのは磯部簗。写真右の屋内、提灯の奥。
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碓氷川で鮎釣りをしている人を左端に入れて写しました。


そこここに釣り人はいますが、焼いている鮎は養殖物です。それでも串を打って炭火で焼くと、鮎から余分な水分が抜け味が凝縮します。

そうこうしているうちに「お待たせいたしました。焼き上がりました」
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二尾は塩焼きで、二尾は鮎ご飯に炊き上げていただきました。
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丸のまま炊き上げた鮎を取り出し、骨などを除いた身を大きめに切って混ぜ合わせます。

美味しくいただきました。
毎年恒例、夏の味覚ですね。











by ikuohasegawa | 2018-08-24 04:15 | 食べ物 | Comments(4)

4-667) ヤノベケンジのサン・チャイルド

東京電力が福島第一原発の記念グッズとして一日に発売したばかりのクリアファイルに批判が相次いだため、販売を中止した。と。
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東電は「賛成も含めて多数の意見が寄せられた。販売について再度、社内で検討したい」としている。クリアファイルは1~4号機や構内の写真を載せており、三枚セットで三百円。第一原発構内のコンビニ二店舗のみで販売し、ほぼ原価のため利益は出ないとしていた。視察者や廃炉作業を担う企業から、かねて「記念品が欲しい」との要望があったという。

廃炉作業の記念品?を要望。アホか。
またそれに応えた東電もアホだ。
そんなものはスマホ・ガラケーで勝手に写して帰りなさい。カメラ機能が付いているでしょうが。


一方、福島市が今月、JR福島駅近くに設置した立像──現代美術家ヤノベケンジが制作した作品「サン・チャイルド」──の防護服姿に批判が集まっている。と。
こっちは「アホか」で済まない。ちょっと厄介だ。

「風評被害を招きかねない」といった声がツイッターなどで広まり、制作者が声明文を発表する事態になり、市は18日から像の近くでアンケート調査を行い対応を検討する方針だ。と。

作品「サン・チャイルド」は高さ約6.2メートルで、胸元に放射線量を測る線量計が付いている黄色い防護服を着た子どもが空を見上げている。 
東京電力福島第1原発事故からの復興と再生への思いを込めた作品だったが、3日の除幕式後、「防護服がなければ生活できないとのイメージを与える」などの批判が続出。
ヤノベケンジさんは「不快に思われた方がいましたらおわび申し上げます。市民の皆様を傷つける意図は全くありません」との謝罪文を自身のホームページに発表した。 
木幡浩市長も「空を見上げ立ち上がる姿に、力強さと希望を感じる。風評への影響は限定的だ」などと、ヤノベケンジさんを擁護する内容のコメントを出したが、像の賛否をめぐる議論は今も続いている。


これがその「サン・チャイルド」
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時事通信 jiji.comより


ヤノベケンジの声明文を読むと、単に依頼されたから作ったということでは無い。
3,11の直後から、もっといえばチェルノブイリ原発の事故、1991年の美浜原発事故以後、原子力を人間が扱うことに警鐘を鳴らし続けてきた現代美術家ヤノベケンジなのだ。

普通、芸術作品は、それを見た人がそれぞれ受け止め鑑賞評価する──「風評被害を招きかねない」と思うのも自由なのだが──芸術家自らが作品の意図を語ることは無い。

それなのに声明文でヤノベケンジは、
防護ヘルメットは脱ぎ安全。
胸のガイガーカウンターの数値は 0,00。汚染は完全除去されている。
左手に太陽を持つ少年は未来を見つめている。と、「サン・チャイルド」の絵解きまでしている。

芸術作品は、それを見た人がそれぞれ受け止め鑑賞評価する。大多数が行き着く解釈を評論家、主催者が解説することはあるが、普通は、作者本人が意図を語ることは無い。
若手落語家が「落ち」の解説をするのはギャグなのだ。

ヤノベケンジの絵解きをギャグとは言わないが、それをさせてしまった福島市の責任は思い。
作者紹介、作品解説をきちんと周知しておけば、こんな騒動にならなかっただろうに。

それでも、ヤノベケンジの作品は黄色い防護服と切り離せないのだから、それがダメと言う人は残るだろうなあ。
まさか撤去はしないと思うが、どうなることやら。

実は私、2007年の横須賀美術館開館記念企画以来、ヤノベケンジのファンなのです。







by ikuohasegawa | 2018-08-23 04:15 | 繰り言 (くりごと) | Comments(4)

4-666) 信州ならではの食べ物

佐久地方の「ふるさとの秋の味覚」作りに欠かせない「活 佐久小鮒」の予約受付開始。
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1袋1kg 1980円。お一人様2袋まで。
ツルヤ全店で2000袋限定。
と、いっても北信・南信で求める人は少ないだろうから佐久・御代田・小諸あたりで2000袋売るのだろう。
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佐久市Hpより

皆さん小鮒の甘露煮に炊き上げます。

佐久地方ならではの話題でした。


続いて、東御の道の駅雷電くるみの里の「雷電わらじ焼き」
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郷土の巨人、雷電のわらじくらい大きいという命名だろうか。
現代ならジャイアント馬場の靴饅頭だな。
ううん?雷電わらじ焼きも現代だなあ。

胡桃味噌ダレを塗って焼き上げてある。と。
扁平なおにぎりの味噌色と海苔の鼻緒でわらじ感がでている。一足パック290円。
何年か前の「何だか食の祭典」で金賞を受賞したとかだから、きっと胡桃味噌が香ばしく美味いのだろう。

雷電がくるみを好きだったかどうかは分からないけれど、とにかく、東御は郷土の雷電+名産くるみ なのだ。
道の駅の名前自体も「雷電くるみの里」ですから。

ほかにも、くるみ入り雷電最中、雷電くるみサブレなどいろいろありますが、手作り系では地元産クルミたっぷり入り雷電巻。
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小鮒の甘露煮も、雷電わらじ焼きも、雷電巻も、今のところ見るばかりで食べておりません。









by ikuohasegawa | 2018-08-22 04:15 | 繰り言 (くりごと) | Comments(2)